豊胸(バストアップ術)で目指せキラキラパーフェクトボディー★豊胸=Happy Life(^^)
小さい胸で悩んでる、胸の形で悩んでる、大きさが左右アンバランスでなやんでるなど、胸の悩みを持つ人のための豊胸情報 提供ブログ。
豊胸手術の際の注意点
豊胸の前に是非身体的負担や、金銭的な負担を避けれるなら
避けたいですよね!!??
そんな方には、私が一番バストアップの商品を色々試して効果が
あったものをご紹介しますね。


はい。こちらの商品です。レディーズプエラリアと言って、
色々美容系やファッション系の女性誌で紹介されていますが、
私の周りの美容系に詳しい人たちの仲間はこれで2カップ位
は大きくなれる方が多いらしいです。
サプリにしては少し高めだけれど、体への負担も少ない上に
効果もかなり成果が出ているとあれば、一度豊胸前に試してみては
いかがですか??

豊胸手術の注意点について
豊胸治療が積極的に行われるようになって既に半世紀が経つようですが、その歴史は合併症や副作用の連続といっても過言ではなかったようです。女性の乳房は人間の体の中でも特殊な器官ですから、そう易々とは再現できないということです。

豊胸手術の成功のためには、整形した乳房の大きさ、形、柔らかさとともに、長期的な安全性が求められます。半世紀にわたる試行錯誤の上に成立している現在の豊胸術ですが、まだまだ完成された手術とは言い難いところのようです。

日本では医師の判断でどのような手術、治療法も行なえますので、慎重に安全性を検討する必要があります。

豊胸手術に共通する問題点・注意点としては、
・左右の大きさ、形など完璧を要求するのは難しい。
⇒要求のあまりに大きな人は後悔する可能性もある。

・異物を体内に入れるので、硬直化(拘縮)が見られる。
⇒素材が良くなって来たので、多くの場合マッサージなどで解決する。

・傷痕(切開線)が残る。

・成長期には避ける。

・下垂などの将来的な予後を遺伝的な背景等を考慮して行なうのが望ましい。

・授乳に障害が起こる可能性が僅かながらある。(特に乳輪からの挿入)

・感染症に対する注意が必要である。(手術をする医師側の問題)


お薬は決められた容量をまもり、きっちり内服してください。

・ 術後2日間は外出せずにゆっくりとすごしましょう。

・ 固定はきめられた期間はずさないようにしましょう。
(3日後にはずしてください)

・ 施術部位に内出血(青タン)が見られる場合がありますが、心配ありません。また、重力の関係で腹部から下肢付近にみられる場合がありますが、自然に(2週間位)で目立たなくなります。

・ 胸囲および腹部付近にむくみがでますが、これも2週間ぐらいで自然とひいてきます。また、むくみのため、体重が一時的に1〜2キロ増える方がいますが、全く心配ありません。

・ 軽い運動は2週間後から激しい運動は1ヶ月控えて下さい。

・ 飲酒・たばこは1ヶ月は控えたほうがいいでしょう。傷の治りを遅くします。

・ シャワーは下半身のみ当日から可能です。全身シャワーは4日目より可。
入浴は7日目より可

以上の様な事があげられます。こういう様々なリスクを考慮した上で
検討してみてはいかがですか??

[テーマ:美容と健康 | ジャンル:心と身体]

【2007/02/24 16:03】 | メスを入れる方法 | トラックバック(1) | コメント(0) |
豊胸の材料の移り変わり
豊胸の材料の移り変わり

豊胸術で使用されていた材料は、 約10年前まではシリコンバッグ(流動性のシリコンの入ったバッグ)が世界的に使用されていました。 しかし、シリコンが体内に漏れると健康に悪影響を及ぼすという指摘がなされ、一時的に使用中止という状態になってしまいました。
 それに代わるものとして、生理的食塩水というバッグが使用されてきました。安全であることを第一に考えられたわけですが、感触がやや不自然であることや内容物(生理的食塩水)が漏れやすいことが問題点とされてきました。 現在でも食塩水バッグは多く使われていますが、新しい材料でより自然な感触のハイドロジェル があります。しかし、ハイドロジェル(CMC・PIP)は安全性に問題があることから欧米では禁止になっています
 ただこの二つとも感触の点ではシリコンに及ばない面があり、またシリコンを使いたいという希望は根強く残っていたのです。これに対して、内容物が流出しないコヒーシブバッグが開発され、多用されるようになりました。この流動性のないことを利用して、本来の乳房の形に近いアナトミカルタイプ、さらにアシンメトリータイプとができました。
 現在の豊胸術では、以上の 生理的食塩水、ハイドロジェル、コヒーシブシリコンの3種類の材料の選択肢があります。

シリコンとはどういうものなのか、、、

シリコンとは、ケイ素と酸素の共有結合を基本とする有機ケイ素樹脂のことです。有機ケイ素樹脂とは難しい言葉ですね。有機ケイ素化合物は自然界には存在せず、化学反応によって人工的に創り出されます。このものから得られる材料の一つが、有機ケイ素樹脂(シリコン)なのです。有機ケイ素樹脂は、毒性のない、環境にやさしい物質として、医薬品や化粧品などのさまざまな分野で利用されています。
シリコンを内容物にしたバッグには、2種類あります。旧来よりあるシリコンの流動性の強い(液状)タイプと近年になって開発されたシリコンが流動しないコヒーシヴタイプです。
コヒーシヴとは、何とも舌を噛みそうな名前ですが、"拡散しない"と言う意味です。何が拡散しないのかと云うと、バックの中身のシリコンです。
コヒーシヴタイプは内容物のシリコンの凝集率を高くして、万が一、エンベロープ(バッグの表面の膜)が破れても体内に“拡散しない”のが特徴で、例えてみれば、お菓子のグミ(もちろんグミより柔らかいですが)のようなものです。以前は感触が硬く敬遠されていたコヒーシヴシリコンですが、現在は、非常に柔らかいソフトコヒーシヴシリコンが開発され、自然な胸の触感と変わらなくなりましたので、皆さまにお勧めしています。現在シリコンジェルの人体に対する有害性は否定され、世界的に最もポピュラーなバッグといえばこのコヒーシヴシリコンと言えます
【2006/10/22 21:46】 | メスを入れる方法 | トラックバック(0) | コメント(0) |
豊胸手術の大まかな流れと注意点
豊胸手術の大まかな流れと注意点

カウンセリング
まず、患者様のお悩みがバック式の豊胸術で解決できるのかどうか経験豊かなドクターとじっくりカウンセリングすることからはじめましょう。つぎに、どのバックを使用するのか、どのくらいの大きさにするのか、などについて相談いたします。その際くわしい手術の方法、経過等等についてもしっかりと説明をうけるようにしましょう。また、1回のカウンセリングで不十分なら、何回でも納得のいくまでカウンセリングを受けるようにしましょう。

術後検査
血液検査及び心電図検査をお受けいただきます。

手術当日
 マーキング・・・ しるしをつけます。その際わきの下の切開部位もご本人にご確認いただきます。
 麻酔導入・・・ 麻酔科ドクターにより、全身麻酔がかけられます。クリニックによっては、硬膜外麻酔や局所麻酔で手術することもあるようですが、全身麻酔が最も安全に、そして快適に手術をお受けいただけるものと考えられます。
 消毒・・・ 術野の消毒をします。
 手術・・・ 決定した術式により手術を遂行いたします。
 覚醒、固定・・・ 手術終了後すみやかに麻酔を切りますので覚醒します。
 リカバリールームで覚醒・・・ その後、リカバリールームでおやすみいただき意識がはっきりしてから帰宅となります。
 アフターケア・・・ 術後は1〜2日おきに通院していただき傷口の消毒、経過観察を行います。
 抜糸・・・ 術後6日目又は7日目に抜糸いたします。
 術後フォローアップ・・  抜糸後は1週間後、2週間後、1ヵ月後、2ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後、1年後というように定期的にバストを拝見させていただます。その際必要であればマッサージ開始していただく場合もあります 
 
これはほんの一例ですが、これが一般的な流れになるようです。

豊胸の注意点  豊胸術は異物を体内に入れるデリケートな手術のため、さまざまなアクシデントが予想されます。必ず起こるわけではないけれど、リスクとして考えておかなければなりません。また、アフターケアなどによりアクシデントを予防することもできます。
手術を受ける前に、どんなアクシデントがあるか確認しておきましょう。

【2006/10/22 21:45】 | メスを入れる方法 | トラックバック(0) | コメント(0) |
バッグ挿入位置について
バッグの挿入方法は2通りあります。乳腺のすぐ下に入れる「乳腺下法」と、更にその下にある大胸筋と小胸筋という筋肉の間に入れる「大胸筋下法」があります。

乳腺下法は、ある程度 バストに乳腺と脂肪のある方や、産後の授乳でバストがしぼんでしまった、という方にむいているのです。
大胸筋下法にくらべ、バッグが皮膚に近いため、より自然なバストの感触がえられる分、やせて胸の脂肪が減ってしまった場合などにどうしても地肌との段差が目に付いてしまうこともあります。したがって、過度なダイエットでの激ヤセはNGです。

一方、もともと皮膚や乳腺、脂肪の薄い方には大胸筋下法。
バッグを筋肉の下に挿入するため、乳腺下法と比べて若干手触りは固くなります。また、筋肉の下にバッグを入れますので、かなりの痛みを伴います。ただし、筋肉を通してバッグのふくらみが出ますので、極端にやせてしまったような場合でも不自然さが出にくいメリットがあります。
大胸筋下法のポイントは、大胸筋と小胸筋を剥離する際、境目を正確に見極める最初のアプローチが肝心となってきます。なぜならこの時点での損傷度合いによって、術後経過や最終的な仕上がりに大きな差が出てくるためです。
最近では美容外科によってあるところとないところがありますが、「筋膜下」 という方法を用いたところがあります。 これは、 従来の乳腺下法と大胸筋下法を改良した方法です。
特に従来の乳腺下法と比べた場合、                                               大切な組織を傷つける心配が無い為、術後の腫れ、痛みが少なく、回復も早い。                    リップリングの回避が可能で、カプセル拘縮の可能性も極めて低い。                           長期的に見た場合豊胸バッグが極端に下方(お腹のほう)へ下がることを防げる
といった特徴があります。          筋膜下法の場合は、乳腺後嚢の下にある大胸筋前方筋膜と大胸筋の間にバッグを挿入      する為、乳腺後嚢の組織を損傷することが無いのです。従いまして術後の腫れや痛みが少なく、必要以上のダメージがない為  カプセル拘縮の可能性も極めて低く回復も早いのです。また豊胸バッグが乳腺に触れ無いためにより一層の感染症対策にもなっています。
          豊胸バッグを包み込んでいる大胸筋前方筋膜が、重力によって必要以上に下がろうとする豊胸バッグを支持する役割を果たす為に、従来の乳腺下法に比べ長期的に挿入位置が安定します。                                                
【2006/10/22 21:27】 | メスを入れる方法 | トラックバック(0) | コメント(0) |
豊胸の外科手術とは、、
「豊胸の外科手術とは、、、」
つまり、メスを使う豊胸手術の事です。
大きく分けて二つ方法があります。 それは、、挿入法と、脂肪注入法です!
詳しく説明していきますと、、、

挿入法について
シリコンバッグ、生理食塩水バッグ、ハイドロジェルバッグ、CMCジェルバッグなどのバッグプロテーゼを乳房に挿入する方法。最近の物は手触りも良く、見た目にも分からなくなってきましたが、手術中の麻酔のトラブルやバッグプロテーゼの破損の心配がある豊胸方法です。
まれにバッグプロテーゼ自体に異物反応を示す人もいます。また術後にはマッサージが必要で、これを怠ると乳房が不自然なまま固定されてしまいます。

脂肪注入法について
下半身は太っているのに胸が小さくてお悩みなら、この施術法が効果的。太ももやお腹などの脂肪を特殊な注射器を用いて摂取し、バストに注入して大きくします。注入した脂肪が全て胸に定着するわけではないので、ワンサイズアップが限度の豊胸方法です。

つまり体の別の部分から脂肪を取り、胸に注入するわけですから、
体に少し余分な脂肪が残っている方に向いている方法だと思います。
あと、自分自身の脂肪ですので、異物反応しにくいのも特徴です。

どれだけ大きくしたいかによって自分にあった豊胸方法を選んでみては
いかがでしょうか??
【2006/10/22 21:21】 | メスを入れる方法 | トラックバック(0) | コメント(17) |
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